Web-SWMSYSに関するページ

Web-SWMSYS について
2007年度より、競技者登録・競技会エントリーはすべてWeb-SWMSYSにて行っています。

以下のリンク先ページで登録・競技会エントリーを行って下さい。

>> Web-SWMSYS (日本水泳連盟HPへ)
Web-SWMSYS簡易マニュアル
操作方法に関する簡易マニュアル・説明などは、以下のリンク先ページを参考にして下さい。

>> Web-SWMSYS簡易マニュアル
重要なお知らせ・稼働状況
○ 重要なお知らせ
 ● ログインしても「強制ログアウト・・・」されてしまう  - 2008.09.07更新 -


 → こちらの書類をご確認下さい  Web-SWMSYSへの接続について(PDF) 2008.09.06修正版


 → 会員情報(団体・個人登録設定画面)へログインしたところ、ログインできないということがあります。
   詳細は以下の対応欄の 2007.12.08 に記載しておりますので、ご確認下さい。
   なお、エントリー画面の場合の追加策として、以下の手順も踏んでみて下さい。
  


1.「大会・記録」をクリック
2.「エントリー報告」をクリック(エントリー可能大会一覧を表示します)
3.「会員情報」をクリック
4.登録用画面にログインします
5.登録用ログイン後、その画面を最小化します
6.2で開いた大会一覧から選手・リレーをエントリーします



※ 緊急回避的に、上記手続きを踏んでみて下さい。
  エントリー画面(大会一覧画面)と登録用ページへのログインのどちらも行えば、強制ログアウトになる可能性が
 相当減ります。
  なお、登録用ページにログインする前にエントリー画面で各個人のエントリー画面を開くと、強制ログアウトになることがあります。
  また、エントリー可能大会一覧を表示せずに競技者登録を行おうとして登録用ページにログインしようとしても、同じく
 強制ログアウトになることがあります。

  お手数ですが、どちらも開くという過程をお願いいたします。


  ● Web-SWMSYSの「略称」名については、以下の点にご注意下さい。



   略称名は、プログラムに表示させたい団体名を登録して下さい。
   なお、略称名に半角カタカナ・半角英数字も混ぜて入力できます。
    ※ ただし、入力できるのは最大で全角6文字までです。

正式名称例 略称入力例
京都工業高等学校 京都工業高校
京都高等学校附属中学校 京都高附属中
京都スイミングスクール 京都SC / 京都スイミング

  ※ 中学・高校の団体は、最後に「中(学)」「高(校)」と入力して下さい。
   日本水泳連盟・京都水泳協会主催大会などでは、中・高・大、SCなど様々な団体が出場します。
   校種区分が略称欄に記載されていないと判断できませんので、必ず入力して下さい。

  だめな例  「京都工業」 ←高校表記がありません
        「キョウトコウギョウ」 ←半角カタカナです



○ Web-SWMSYSの稼働状況
    ・ 現在、強制ログアウトについて、上記の報告があります。




○ その他
  Web-SWMSYSがメンテナンス中のときは、アクセスできません。
よくある質問と対処方法

Web-SWMSYSに関する、よくある質問への対応方法です。以下、確認して下さい。
ここに記載のない質問内容があれば、メールにてお問い合わせ下さい。(記載あるものは回答しません)
なお、初期パスワードの変更が済んでいない団体は、早急に変更して下さい。

○ 登録済み競技者一覧に、登録したはずの選手が表示されない (2008.01.31)
 詳しくは、 こちら で確認して下さい。

○ 個人エントリー画面にクラスコード入力欄がある (2007.12.08)
 競技会エントリー時、出場選手のエントリー画面でエントリータイムの右側にクラスコード入力欄が追加されています
 個人種目のクラスコードは、大会本部が設定した基準日と、登録者の生年月日をもとに自動的に割り振られます。
 ただし、出場者側で特別に指定する必要がある大会(チャンピオンシップクラスなど)もあります。
 この場合、特に指定のない限り、クラスコード入力欄は空欄のままでエントリーして下さい。

○ 大会一覧に大会名がなくなり集計できない (2007.12.08)
 競技会エントリーできる期日は決まっております。このため、期日を過ぎると自動的に大会名が消えるように
 設定されています。集計も締切期日内に終えるようにして下さい。

○ ログインしてもログアウトする (2007.12.08)
 ログイン後に「エラーが発生しました すでに有効期限が切れていますので、セキュリティ保持のため
 強制的にログアウトしました。引き続きご利用の場合には再度ログインし直して下さい。」との画面が表示され、
 主に会員情報へ接続できない事象が発生しております。

 この場合、以下の点について対応して下さい。

    ・ 終了時には必ず「ログアウト」を行ってください。
      このログアウトは、一番最初にログインしたページ(競技会エントリー、競技者登録ページへ
      リンクしている最初のページ)の右上にある「ログアウト」ボタンをクリックすることで
      ログアウトされます。
      競技者登録画面はそのままブラウザを終了しても結構ですが、最初にログインしたページは
      最後に必ずログアウトするようにして下さい。
      ※行わない場合、PCの環境によっては1回目はエラーになる場合があります。

 なお、ログアウトを行ってもエラーが出る場合には京都水泳協会 鬼頭までご報告下さい。
 その際、インターネットの環境やPCの設定情報をお伺いする場合があります。
 日本水泳連盟への報告に必要となりますので、予めご了承下さい。
           ↑
  緊急的な措置として、お手数ですが
      ○該当するCokieデータを削除する
      ○IEなどブラウザのセキュリティレベルを下げる
  のいずれかの方法を行ってください。

○ 大会エントリーで種目欄が表示されない (2007.09.12)
 競技会エントリー時、出場選手のエントリー画面で大会名、選手氏名は表示されるが、本来表示されるはずの種目・
 エントリータイム入力欄が表示されないことがあります。
 この場合、時間をおいてから再度エントリー処理を行ってみて下さい。

○ Web-SWMSYSに接続しても強制ログアウトされる (2007.09.12)
 Web-SWMSYSにログイン後、強制ログアウトされてしまい操作できない状況があります。
 この場合、前回ログインからログアウト処理を各自で行わなかったことで、Web-SWMSYS側のセキュリティが働いていることが
 考えられます。
 最初の画面右上にある「ログアウト」ボタンで処理の最後にはログアウトして下さい。

○ 仮登録状態を本登録にしたい (2007.05.29)
 Web-SWMSYSの個人エントリー画面で、新規登録した競技者は仮登録状態です。
 このままでは、前回登録から1ヶ月を経過した場合、登録者一覧から削除されます。
 以下の手順で本登録を行って下さい。
  1.仮登録状態の登録者の詳細(「変更」ボタン)を表示します
  2.一番下の「登録」ボタンを押します
   ※ 以上で本登録状態となりますが、登録料納入処理はされていません。
     登録料を納入された場合は、引き続き、登録料納入処理を行って下さい。

  3.登録者明細画面の”登録費情報”欄にて、納入した種別にチェックを入れます
  4.画面右側の「金額を入力してチェックしてください。」の上にチェックを入れ、
    登録料の総額と同額かを確認し、最後に一番下の「登録」ボタンを押します

   チェックした種目の右側(支払団体・支払日)に日付などが表示されていれば完了です


○ SWMSYS(Win)を最新版にしたいが、うまくできない (2007.05.24)
 Web-SWMSYSからSWMSYS(Win)に登録データを取り込むときには、SWMSYS(Win)を最新版(06/07/07版)にする必要があります。
 日水連HPよりダウンロードして解凍し、起動するだけでは正常に作動したことにはなりません。
  1.ダウンロードして解凍し、SWMSYS(Win)の最新版プログラムを表示させます。
  2.表示されたプログラムを右クリック→コピーします。
  3.SWMSYS(Win)がインストールしてある場所を開きます。
   通常は "C:\Program Files\JASF\SWMSYS" に保存されています。
  4.3で表示されたフォルダ上でコピーした最新版プログラムを貼付し、上書き保存します。
 これで最新版で正常に作動できます。

   ※ 上記リンク先をクリックして頂ければ、お使いのPCフォルダが起動します。
    ここに、解凍したプログラムを上書きして下さい。

    (起動しない場合は、上記リンク先をIEなどブラウザのURL欄にコピーして頂くと表示されます)


○ 登録したはずの競技者が一覧に表示されない (2007.05.24更新)
 第1区分と第2区分の両方に登録している競技者(1日でもデータ上で重複していた場合も該当します)は、
 一方の団体で一括削除処理を行った場合、もう一方の団体での登録データも自動的に削除されるバグが
 現在起きています。
 日水連が修正を行うまで、今まで登録していたのに消えている場合は、以下の作業を行って下さい。

  1.登録者一覧にて、「削除済み競技者も表示する」にチェックを入れ、削除済み登録者を表示する。
  2.該当選手を「復活」処理します。

   ※ 現在、上記バグは修正されました。登録削除済みや全く登録していない選手が一覧に表示
    された場合は、一番右側の一括削除用チェックを入れ、一括削除処理にて削除して下さい。


○ 削除したはずの競技者が一覧に表示されている (2007.05.24更新)
 削除したのに一覧表に表示されている場合は、こちらで連絡を行うまでそのままにしておいて下さい。
 一方の団体で復活処理を行ったため、同時に表示されている状態です。
 一覧から削除してしまうと、もう一方の団体が復活処理を行ったものが再度削除されてしまいます。
 データ上の登録人数と書類上の人数が異なる場合であっても、本件が解決するまではそのままにして下さい。

 修正確認を行った後、全団体宛にHPにて通知しますので、その後、登録データの削除等の処理を行って下さい。

 ※ 新規登録、一覧に表示されている登録者の登録内容変更などは随時行っていただいて結構です。

   ※ 上記バグは修正されました。登録削除済みや全く登録していない選手が一覧に表示される
    場合は、一番右側の一括削除用チェックを入れ、一括削除処理にて削除して下さい。


○ Web-SWMSYSでエントリーできたか分からない、内容を確認したい (2007.05.16)
 Web-SWMSYSの個人エントリー画面では、データエントリーができたかどうかの表示機能は現在ありません。
 エントリーできたかどうかの確認については、以下の手順でお願いいたします。
  1.エントリーする
  2.確認したい段階で、「集計」作業を行います
   (エントリー状況の確認のみであれば、費用設定などはしなくても構いません)
  3.集計後の「競技会申し込み(エントリーTIME)一覧」で内容確認して下さい。

 なお、京都水泳協会主催大会に出場する場合、現在のところ集計一覧した印刷物の提出は求めておりません。
 各登録団体でエントリー状況を確認・保管するために作成して頂くだけで結構です。

  ※ 今後、競技会申込時に集計結果の印刷またはデータ添付を求める場合は、大会要項に記載します。
    また、京都水泳協会以外が主催する競技会申込時には上記書類が必要な場合もあります。

○ SWMSYS(Win)に取り込んだ時の表示について (2007.05.15)
 Web-SWMSYSからSWMSYS(Win)に登録データを取り込んだとき、全員が副登録になっていることがあります。
 これは、現行SWMSYS(Win)には第1・第2区分登録についての設定がないため、このようになります。
  第1区分登録団体 : 全員が主登録
  第2区分登録団体 : 全員が副登録
 エントリーデータ自体には全く問題がありませんので、そのままデータ作成・提出をして下さい。

○ Web-SWMSYSでエントリーした後も、大会名の横に「未」が表示される (2007.05.15)
 Web-SWMSYSのエントリー画面(大会選択)にある「未」の表示は、無視して頂いて結構です。
 (協会システム担当者も意味を知りませんが、エントリーをしたかどうかを意味するものではありません。)

○ Web-SWMSYSでエントリーしたい大会の日程が分からない (2007.05.15)
 現在、Web-SWMSYSのエントリー画面(大会選択)には大会開催日の表示がありません。
 いずれ表示されますが、現状ではエントリー可能競技会一覧には表示されません。
 お手数ですが、日本水泳連盟HPより加盟団体一覧にて競技会日程を確認して下さい。

○ 今までの登録IDとWeb-SWMSYSの登録IDが違う (2007.05.15)
 既にID番号がある選手が、別団体で登録しようとすると、新規登録され、新しいID番号になった場合は、
 以下の方法で再登録してみて下さい。  (別番号が割り当てられてしまった場合です)
 
 1.新しく登録した選手のデータを、あえて違う情報に修正する(氏名を1文字別の文字に直してしまう)。
 2.再度、本来の登録データで新規登録し、追加登録・強制異動登録処理にて自団体に登録する
 3.「削除済み登録者も表示する」にチェックをいれて表示し、そこにある該当選手を復活登録します。

 ※ 登録講習会にて説明した後、上記内容の連絡がきました。今までに登録したデータを一番古いID番号で
   登録したい場合は、システム担当者にメールにてお知らせ下さい。
   こちらで提出書類とデータを確認し、変更作業を行います。
    (協会で対応する競技者は、初期登録者への対応に限ります)

   今後、番号が異なるときは各登録団体で対応して下さい。

○ 登録したときのデータが消えている (2007.05.13)
 GW中のシステム不具合により、一部登録データが処理前の状態に戻っていることがあります。
  ・新規登録者が登録されていない
  ・学年一括更新が反映されていない
  ・年度更新処理が反映されていない
 現在、登録内容が戻るバグは修正されておりますが、各団体で再度登録内容(登録者一覧)を確認して下さい。

○ 登録人数が一覧に表示されている人数と一致しないとき (2007.05.13)
 登録状況の確認は、登録ページの「登録状況確認」を利用して下さい。
 その際、登録一覧の人数と、表示される人数が異なる場合は、以下の処理を行って下さい。
 「年度更新処理」で、現年度(2007年度)であることを確認し、年度更新実行をして下さい。

 ※ 登録者数一覧表は、本年度登録者の人数を表示します。(データ登録者数の表示ではありません)



 この他に何かご不明な点がございましたら、メールにてお問い合わせ下さい。
 (勤務の都合により、返信には時間がかかっております。予めご了承下さい。)

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